|
心と体が軽くなるトラウマセラピー―自分を変えたいと悩んでいるあなたへ
|

|
| ジャンル: | 自己啓発,能力開発,意識改革,自己改革,学習,能力発見
|
| 人気ランキング: | 285913 位
|
| 発送可能時期: | 下記ボタンを押して納期をご確認下さい。
|
| 参考価格: | ¥ 1,470 (消費税込)
|
ご購入前のご注意
|
当ホームページはアマゾンウェブサービスにより運営しています。
商品販売はすべてアマゾンになります。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
非常に参考になりました。
いろんな心理系の本は読んだのですが、ものすごくヒントになったのは鈴木先生の本です。
フロイト、ユングという昔からの理論の本を読んでいると、余計にわからなくなるのですが、鈴木先生の本は理論は確かに先生独自のもののようですけど、学会(知らないですけど勝手な推測)通説より現実的なのではないでしょうか。
現在神奈川県の相談室で開業10年以上ですか。ぜひもっと広めてほしいです(大阪とか、名古屋とかにも)。
さすがに神奈川まで毎週通うだけで新幹線運賃が治療費より多くなりそうなので、私は残念ですが。
先生たちのご活躍を祈ります。
自分の事良い子だとは思っていないすべての人に
前本の「隠された児童虐待」よりも、分かりやすく軽い感じで書かれています(私は先にこの本を読んでから「隠された児童虐待」を読んだのですが、ちょっと専門的でした)この本は『良い子』にテーマを絞った本です。自分を変えたい、好きじゃない、それって『良い子』が原因なんだよと展開されて行くのですが、読み進める内に「あー、そうだったんだ」と腑に落ちました。独自の『良い子の仕組み』についても細かく説明に無理がなく納得できました(かなり、他の心理療法の本とは違う理論展開ですが・・・) ですが、他の本を読んでもピンとくるものがなかったのに、この本のおかげで自分が良い子で苦しんでいたという事がわかりました。 トラウマセラピーがどうやって進んでいくかというところまで書いてあるのでお得な感じです。 良い子って何?自分は関係ないと思っている頑張ってる人達にこそ読んで欲しいです。何か辛いなぁと感じてる人には「そーなんだよね」と代弁してくれる本です。
メタモル出版
トラウマにさよならする時 トラウマを乗りこえるためのセルフヘルプ・ガイド トラウマの心理学―心の傷と向きあう方法 (NHKライブラリー) 心に傷をうけた人の心のケア―PTSD(心的外傷後ストレス症候群)を起こさないために 隠された児童虐待―PTSD・依存症の発症メカニズムと効果的なトラウマセラピー
|
|
|
|
|